弓長様から頂いたハニーです!!

弓長潤様よりハニーを頂きました!
嬉しい!嬉しいです!
この後の展開を想像(妄想?)すると・・・・・。
うーん・・・いいですねぇ。
弓長様、ありがとうございます。



キューティーハニー陵辱記
其の1

ブラッククローに捕らえられたハニーは、パンサークローのアジトの地下室にいた。

「くっくっくっ・・・いいざまだね、ハニー」

「・・・・・」

ハニーは鎖に繋がれた無惨な姿で唇を噛みしめる。

「さてと・・・そろそろ喋ってもらうっか。空中元素固定装置はどこだい」

「・・・・・」

ハニーはブラッククローの問いに答えず、ただ唇を噛みしめ続けた。

「いつまでも、黙っていられると思ったらおお間違いだよ」

ブラッククローは、そう言うとハニーの背後から腕を回し、形の良い乳房をつかむ。

「つぅ・・・」

ハニーの口から初めて言葉が漏れた。
それは苦痛を訴えるうめき声・・・。
ブラッククローの鋭い爪が、ハニーの乳房に食い込んでいるのだ。

「少しは、喋る気になったかい?」

「・・・・・」

ブラッククローの問いに、ハニーは再び沈黙する。

「そうかい・・・もっと痛い目に遭いたい訳だね」

ブラッククローはそう言うと、乳房をつかんだ手に力を込めた。

「くっ・・うぅぅ・・・」

唇を噛みしめたままのハニーの口から、また痛みに耐えるうめき声が漏れる。

「どうだい? まだ喋る気にならないのかい?」

「・・・・・」

ハニーの答えは何度問われても同じ・・・沈黙だった。

「そうかい、そうかい。もっと痛い目に遭いたい訳かい」

ブラッククローはそう言うと、鋭く長い鉄の爪でハニーの腹部を切り裂く。

「うっ・・・くぅぅ・・・」

破れた服の下では、白い肌に幾筋もの赤い線が走った。

「痛い目に遭いたいなんて・・・あんたってマゾなんじゃないのかい?」

そう言いながらブラッククローは、鉄の爪でハニーの身体を引っ掻く。
その度にハニーの白い肌に、一本ずつ赤い線が増えていった。

「・・くっ・・んんっ・・・」

「痛いかい?痛いだろね。空中元素固定装置の在処を喋れば、やめてあげるよ」

当然、ハニーは答えない。
ブラッククローは痛みに耐えるハニーの顔を見ながら、唇の端を吊り上げて笑った。
そして乳房を強く握り、鉄の爪を横に引く。

「くっ!・・・」

激痛がハニーの身体に走った。

「さぁて・・・いつまで耐えられるか、楽しみだよ」

ブラッククローはそう言って、舌なめずりをする。
その表情は拷問が楽しくてしょうがないサディストの表情だった。


戻る